どんな職種でも後継者不足で跡継ぎがいなく

廃業していく昨今、お風呂屋さんもそのひとつ。

都内の銭湯は月1.2件のペースで廃業している。

血縁の跡継ぎが当たり前であった銭湯も今は

一般から若手の後継者希望の募集をかけてるそうです!! 斬新。

希望者は

東浴による審査を通過すると経営者をお見合いし双方が納得したら晴れて後継者決定の

運びになるらしい。

う~ん。斬新だけど.

 

でも子供のときから薪を切る両親の姿、

時には電気屋さん時にはガス屋さん何でもやりこなす器用な両親、

番台にいる両親の姿、

をみて育った風呂やっ子であるからこそ

激務である銭湯を継承していけるもんなんじゃないのかな..。

 

でもうちの子供らも将来

風呂ややる気持ちあるのかな??

どちらにしても

一番楽しみである^^